外国人労働者、在留最長10年に延長へ 新たな資格検討

農業や介護現場などの人手不足に対応しようと、政府は、外国人労働者向けの新たな在留資格を設ける方向で検討に入った。最長5年の「技能実習」を終えるなどした外国人が、さらに最長で5年就労...

日本経済新聞 - 2018年04月25日(水)

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