IT社員過労死 残業月87時間超 裁量労働制適用

東京のIT会社で裁量労働制で働いていた男性会社員(当時28歳)が昨年、くも膜下出血で死亡し、池袋労働基準監督署が今年4月に過労死として労災認定していた。遺族代理人の川人博弁護士が1...

毎日新聞 - 2018年05月17日(木)

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