働き方改革、韓国でも 上限週52時間に短縮、罰則も 雇用創出に企業は慎重

【ソウル=鈴木壮太郎】韓国版「働き方改革」が7月から始まった。改正勤労基準法で労働時間の上限が残業を含め52時間に短縮され、違反すれば事業主が処罰される。1人あたりの労働時間を減ら...

日本経済新聞 - 2018年07月05日(木)

記事の続きを読む

専門家からのコメント (0)

この話題にコメントする