来年法改正めざす 雇用改革先行、参院選でも訴え

安倍晋三首相(自民党総裁)は「生涯現役時代」を次の総裁任期中に実現したい考えだ。まずは2019年に働き方改革の第2弾として雇用改革を先行させ、19年中の国会で関連法改正を目指す。来...

日本経済新聞 - 2018年09月04日(火)

記事の続きを読む

専門家からのコメント (0)

この話題にコメントする