支え手拡大へ雇用改革 社会保障維持へ骨太素案 氷河期世代、正規30万人増へ 女性・高齢者、年功から能力給に

政府が11日示した経済財政運営の基本方針(骨太の方針)の素案では、社会保障の支え手拡大に軸足を置いた。働く高齢者や女性は増えており、雇用形態にかかわらず能力や意欲を評価する仕組みに...

日本経済新聞 - 2019年06月13日(木)

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