「日本語できる」偽証明書相次ぐ 在留資格や就職有利に 専門家「試験の信頼損なう」

外国人を対象とした「日本語能力試験」の合格を証明する認定書が偽造される事件が目立っている。日本語の能力は在留資格の取得や就職の際に重視され、外国人の受け入れ拡大に伴い受験者が急増し...

日本経済新聞 - 2019年11月11日(月)

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