外国人聴取にテレビ通訳 地検、遠隔地にも対応 春から、人手不足解消めざす

外国人の事情聴取に欠かせない「通訳人」の不足を補うため、法務省が地検の取調室と外部の通訳人とをつなぐテレビ会議システムの導入を急いでいる。全国約240カ所に拠点を整備し、遠隔地の通...

日本経済新聞 - 2020年01月27日(月)

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