異業種間の交渉 窓口巡り綱引き

かつては通信関連の標準必須特許を主に利用するのは、特許利用料の相場観を共有する携帯端末メーカーだった。必要な特許を互いにライセンスし合うことで利用料を減額することも可能だった。だが...

日本経済新聞 - 2020年07月06日(月)

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