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日経産業新聞にSHARESが掲載されました

SHARESが、日経産業新聞(2015/9/24発行)に掲載されました。



今回は、SHARES AIについて記事にしていただいています。
以下、掲載された記事内容です。ご一読いただければ幸いです。

AIで経営分析 助成金受給などを提案 - 日経産業新聞(2015/9/24発行)


企業と税務などの専門家を仲介するサイトを運営するココペリインキュベート(東京・千代田、近藤繁社長)は人工知能(AI)を使った経営分析を始めた。
企業が自社の財務データを入れると、同業種の企業と業績比較したり助成金の受給などを提案したりする。

AIの経営分析により企業が相談すべき事例を発見できるようにし、専門家への依頼を活発化する。

ココペリインキュベートはサイト「SHARES」で企業と専門家のスポットコンサルを手掛けている。
税理士、社会保険労務士など、8種の専門家に相談や依頼ができるサービスだ。

このたび、新たな機能として調査会社から収集した5000社以上の財務データなどをもとに、AIが100種の提案ができる機能を追加した。

例えば、企業が雇用人数を増やすと助成金が得られることをAIは指摘し、雇用助成金の申請に必要な書類作りの依頼を提案する。企業はその提案を受け、専門家へ見積もりを発注したり正式に依頼したりできる。

これまでは、相談したい事例がある企業に利用がとどまっていたが、AIが相談すべき事例を指摘することで、専門家への依頼を促す狙いだ。SHARESの利用料は専門家、企業ともに無料。受発注が活発になることを見込み、2016年をめどに専門家の登録を有料化する考えだ。




記事内でも取り上げていただいている通り、SHARESを利用することで相談の必要性に事前に気づけるようになる、ということが大きな価値になる、と考えています。

経験豊富な経営者であれば別ですが、実際には今自分の会社がどのようなリスクを抱えているのか気づけない、というケースが多いと考えています。
SHARES AIはその「気づけない」を解決するためのツールです。
そして「SHARES AIで気づく→専門家に相談する→解決する」という一連の流れを実現することがSHARESの目標です。

ぜひ一度SHARES AIに会計データをアップロードし、AIナビゲーターが生成するイベント一覧をご確認いただければと思います。
今後あなたの会社でどのような経営課題が発生するのかを体験していただけるかと思います。
SHARES AIはログイン後のマイページからご利用可能です。

今後ともSHARESをよろしくお願い致します。
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