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会社が破産しても,社長の自宅を残せる場合があります! ~経営者保証ガイドライン活用法~

内容

多くの中小企業の社長様は、会社の借入金について、連帯保証されていますが、ややもすれば、連帯保証は、転廃業や事業承継する際の社長様の重荷になってしまう場合があります。

しかし、平成26年2月施行の「経営者保証ガイドライン」を活用すれば、個人破産せずに、しかも自宅等の財産を残して、かつ信用情報に影響を与えずに(いわゆるブラックリストに載らずに)、保証債務を整理することが可能な場合があります。

実際、当職の依頼者でも、経営者保証ガイドラインを用いて、個人破産せずに保証債務を整理し、自宅を残した事案が複数あります。

本セミナーでは、まだまだご存じでない方も多い「経営者保証ガイドライン」を用いて、社長の保証債務を個人破産せずに整理する方法を実例を交えてご紹介します。

なお、本サイトの他、下記アドレスからもお申込み可能ですので、併せてご確認ください。www.kibanken.jp/nikkanbla/expert/seminer/boshu/entry1257.html

開催情報

主催者

大西 雄太

大西綜合法律事務所

対象 会員企業
日時 2018/05/10 18時~19時
参加費用 無料
定員 20名
場所 日刊工業新聞 東京本社 B1セミナールーム
住所 東京都中央区日本橋小網町14-1

参加登録

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