第二東京弁護士会所属 弁護士 遠藤 千尋

お問合わせ(面談予約)
電話番号を表示する

※ SHARES事務局スタッフが対応します

法務のDX、法務機能の強化ならお任せください。
小回りの効く外部のリーガルメンバーとして何でも気軽にご相談ください。

3つの特徴

Features

  • 1
    特徴 1

    社内弁護士の経験あり

    都内のITベンチャー2社での勤務経験がありますので、リーガルの観点だけでなく、社内業務、取引先との関係を加味したアドバイスができます。

  • 2
    特徴 2

    ITサービスに知見があります

    SaaSを始め、様々なITサービスの利用規約・プライバシーポリシー作成経験があります。

  • 3
    特徴 3

    英文にも対応します

    英文の契約書や利用規約の作成も可能です。お気軽にお問い合わせください。

依頼項目一覧

Request List

法務

リーガルチェック

秘密保持契約書 業務委託契約書 英文契約書 売買契約書 利用規約 業務提携契約書 請負契約書 金銭消費貸借証書 システム開発委託契約書 顧問契約書 ストックオプション割当契約書 プライバシーポリシー その他契約書

契約書作成

秘密保持契約書 業務委託契約書 英文契約書 売買契約書 土地不動産売買契約書 利用規約 請負契約書 業務提携契約書 金銭消費貸借証書 システム開発委託契約書 顧問契約書 プライバシーポリシー その他契約書

その他

その他のご相談

知財

特許・知的財産権

権利侵害 著作権に関する相談

労務

就業規則・契約書作成

産業医契約書 雇用契約書作成 各種規程作成

労働トラブル

残業代請求・労基署対策 社員とのトラブル対応 解雇・退職のトラブル 労災のトラブル その他

経営

セミナー・勉強会

講師派遣

概要/アクセス

Access

事務所名

第二東京弁護士会所属 弁護士 遠藤 千尋


住所

〒101-0051 東京都千代田区神田神保町2-5-11

〒101-0051
東京都千代田区神田神保町2-5-11

プロフィール

Profile

氏名

遠藤 千尋 (えんどう ちひろ)

資格
弁護士(登録番号51026)
最終学歴 一橋大学法科大学院
略歴および実績

【略歴】
第二東京弁護士会所属
福島県出身
2007年 東京外国語大学外国語学部卒業
2009年 東北大学大学院教育学研究科修士課程修了
2012年 一橋大学法科大学院修了
2014年〜2016年 都内法律事務所勤務
企業法務、一般個人事件などを幅広く手がける。
2016年〜2019年 都内ITベンチャー勤務
1社目:60人規模のITベンチャーの1人法務として、法務のみならず総務・人事・労務領域まで幅広く対応。
日英契約書、利用規約、個人情報保護方針、就業規則をはじめとする社内規程策定などを担当。
ISMSなどの情報セキュリティの社内担当
2社目:マザーズ上場ITベンチャーにて、BtoBSaaSサービスおよび海外子会社を含むコーポレート業務を担当。
日英契約書作成など、1社目の担当領域を引き続き担当。
2018年〜 初雁総合法律事務所加入
社内弁護士時代(2016年)から継続して個人の弁護士として、主にITベンチャー起業の顧問弁護士を担当。
日英の契約書、利用規約、社内文書の作成だけでなく、サービス自体のリーガル判断や、労務相談など、経営全般についてサポート。
2020年1月
法律事務所Neonを設立し、パートナー弁護士に就任

ホームページ https://neon-law.jp/
自己紹介

私が注力しているのは、下記3点です。
①組織や個人がより良い方向へ向かう際の下支えとしてのリーガルサービスの提供
特に、スタートアップなど新しいことを始めようとしている組織・人が、法律問題に必要以上に時間を割かず、ビジネスに集中するために、リーガルサービスの提供を中心に、お手伝いをさせていただきたいと思っています。
②「教育」へのコミット
学校の先生が元気に働くことが、子どもが幸せに過ごすために大事だと思っています。そんな学校を創るために、いじめの問題や、危機管理、学校運営などの課題に関わっていきたいと思います。
③新しいビジネスの立ち上げ
ここ数年注目されているリーガルテック分野など、新しいビジネスの立ち上げに、事業側としても関わる機会を持ちたいと思っています。

遠藤 千尋
(えんどう ちひろ)

- 資格 -

弁護士

(51026)

- 最終学歴 -

一橋大学法科大学院

- 略歴および実績 -

【略歴】
第二東京弁護士会所属
福島県出身
2007年 東京外国語大学外国語学部卒業
2009年 東北大学大学院教育学研究科修士課程修了
2012年 一橋大学法科大学院修了
2014年〜2016年 都内法律事務所勤務
企業法務、一般個人事件などを幅広く手がける。
2016年〜2019年 都内ITベンチャー勤務
1社目:60人規模のITベンチャーの1人法務として、法務のみならず総務・人事・労務領域まで幅広く対応。
日英契約書、利用規約、個人情報保護方針、就業規則をはじめとする社内規程策定などを担当。
ISMSなどの情報セキュリティの社内担当
2社目:マザーズ上場ITベンチャーにて、BtoBSaaSサービスおよび海外子会社を含むコーポレート業務を担当。
日英契約書作成など、1社目の担当領域を引き続き担当。
2018年〜 初雁総合法律事務所加入
社内弁護士時代(2016年)から継続して個人の弁護士として、主にITベンチャー起業の顧問弁護士を担当。
日英の契約書、利用規約、社内文書の作成だけでなく、サービス自体のリーガル判断や、労務相談など、経営全般についてサポート。
2020年1月
法律事務所Neonを設立し、パートナー弁護士に就任

- ホームページ -

https://neon-law.jp/

私が注力しているのは、下記3点です。
①組織や個人がより良い方向へ向かう際の下支えとしてのリーガルサービスの提供
特に、スタートアップなど新しいことを始めようとしている組織・人が、法律問題に必要以上に時間を割かず、ビジネスに集中するために、リーガルサービスの提供を中心に、お手伝いをさせていただきたいと思っています。
②「教育」へのコミット
学校の先生が元気に働くことが、子どもが幸せに過ごすために大事だと思っています。そんな学校を創るために、いじめの問題や、危機管理、学校運営などの課題に関わっていきたいと思います。
③新しいビジネスの立ち上げ
ここ数年注目されているリーガルテック分野など、新しいビジネスの立ち上げに、事業側としても関わる機会を持ちたいと思っています。