原田国際特許商標事務所

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ビジネスモデル専門 特許取得率95.2%の弁理士
~特許にならなかった場合の返金保証が可能な唯一の弁理士~

3つの特徴

Features

  • 1
    特徴 1

    特許取得率95.2%

    業界平均の60%を大きく超える95.2%の確率でこれまで200件以上の特許を取得してきました。 特許化が難しそうな案件でも、特許庁の審査官を説得して、特許にすることで貴社の虎の子の技術を守ります。

  • 2
    特徴 2

    業界初の返金保証あり!

    通常は、特許出願が拒絶されてしまった場合、出願書類の作成に要した費用が無駄になってしまいます。 弊所では、このような状況になることを防止すべく、オプションで出願審査請求をした案件については、特許にならなかった場合に、特許庁費用を除く弁理士費用の返金保証をつけさせて頂いています。

  • 3
    特徴 3

    印紙代を10万円削減

    出願審査請求費用を1/3に軽減させる手続きを行います。これにより、審査請求に必要な費用を10万円~12万円カットできます

依頼項目一覧

Request List

知財

特許・知的財産権

商標登録 商標調査 特許出願 実用新案出願 国際出願 権利侵害 意匠登録 ライセンス契約

概要/アクセス

Access

事務所名

原田国際特許商標事務所


住所

〒160-0023 東京都新宿区西新宿7-4-7イマス浜田ビル5階

〒160-0023
東京都新宿区西新宿7-4-7
イマス浜田ビル5階

プロフィール

Profile

氏名

原田 貴史 (はらだ たかし)

資格
弁理士(登録番号18527)
最終学歴 会津大学大学院
略歴および実績

接してきた発明 2000件以上
特許庁とのやり取り(拒絶理由対応) 1000件以上
特許事務所勤務時代から現在までの特許取得率95.2%(42件中40件を特許査定)
直近半年で、ネイル系の特許出願を2件担当

ホームページ http://tokkyo-shinsei.com/
ブログ http://tokkyo-shinsei.com/2017/04/19/kaatu/
自己紹介

知的財産部を有さず、かつ、下請けの中小・ベンチャー企業に眠る技術を「発掘」し「特許化」する専門家。
現場にて開発される製品から発明を発掘し、特許化する。特許を保有する中小企業の方が、特許を保有しない中小企業よりも、従業員一人当たりの売上が131%高いというデータがある(2009年中小企業白書)ように、特許は、合法的に市場を独占可能にする強力なビジネスツール。
カーナビメーカーに入社するも、元請けメーカーからの無理な納期、突然の製品の仕様変更、値下げ要求が当たり前のように行われる状況の中、同僚が鬱病になるなど、下請けメーカーの過酷な現実を目の当たりにする。
また、一本のネジを1銭でも安くするための血が滲むような努力をし、会社は、5億~10億円の利益を捻出していることを知る。一方で、利益を遥かに超える40億円以上の特許使用料を他社に支払っている現実に悔しさを感じる。
念願の知的財産部への異動を果たし、多くの開発者と接しているうちに、開発者が、自社の技術に対して自信を失っており、開発した製品から特許が取れるわけがないと思い込んでいることを痛感する。しかし、発明者とのインタビューと、製品と直に接する「現場主義」を徹底した結果、業界水準の60%を大きく上回る特許取得率90%以上の数字を出す。開発者が当たり前だと思っている技術でも、特許化できるケースが多いことを知る。また、発明を特許化ことで、開発者が自分の仕事への自信を深め、モチベーションが高くなることを実感する充実した日々を送る。
弁理士試験合格後、特許事務所に入所し、出願書類を作成するスキルを向上させる。
その後、独立し、顧客の出願件数を増やすのではなく、利益を増やす弁理士として、ものづくり補助金/プレスリリースと特許出願を組み合わせた新サービスを開始。クライアントからは「自分達の発展を心底願ってくれる。」と評判。
現在、「特許出願に必要なコストの何倍もの利益を中小企業に出させ、元気な中小企業を1社でも増やす」ことを信念に、日々奔走中。

原田 貴史
(はらだ たかし)

- 資格 -

弁理士

(18527)

- 最終学歴 -

会津大学大学院

- 略歴および実績 -

接してきた発明 2000件以上
特許庁とのやり取り(拒絶理由対応) 1000件以上
特許事務所勤務時代から現在までの特許取得率95.2%(42件中40件を特許査定)
直近半年で、ネイル系の特許出願を2件担当

- ホームページ -

http://tokkyo-shinsei.com/

- ブログ -

http://tokkyo-shinsei.com/2017/04/19/kaatu/

知的財産部を有さず、かつ、下請けの中小・ベンチャー企業に眠る技術を「発掘」し「特許化」する専門家。
現場にて開発される製品から発明を発掘し、特許化する。特許を保有する中小企業の方が、特許を保有しない中小企業よりも、従業員一人当たりの売上が131%高いというデータがある(2009年中小企業白書)ように、特許は、合法的に市場を独占可能にする強力なビジネスツール。
カーナビメーカーに入社するも、元請けメーカーからの無理な納期、突然の製品の仕様変更、値下げ要求が当たり前のように行われる状況の中、同僚が鬱病になるなど、下請けメーカーの過酷な現実を目の当たりにする。
また、一本のネジを1銭でも安くするための血が滲むような努力をし、会社は、5億~10億円の利益を捻出していることを知る。一方で、利益を遥かに超える40億円以上の特許使用料を他社に支払っている現実に悔しさを感じる。
念願の知的財産部への異動を果たし、多くの開発者と接しているうちに、開発者が、自社の技術に対して自信を失っており、開発した製品から特許が取れるわけがないと思い込んでいることを痛感する。しかし、発明者とのインタビューと、製品と直に接する「現場主義」を徹底した結果、業界水準の60%を大きく上回る特許取得率90%以上の数字を出す。開発者が当たり前だと思っている技術でも、特許化できるケースが多いことを知る。また、発明を特許化ことで、開発者が自分の仕事への自信を深め、モチベーションが高くなることを実感する充実した日々を送る。
弁理士試験合格後、特許事務所に入所し、出願書類を作成するスキルを向上させる。
その後、独立し、顧客の出願件数を増やすのではなく、利益を増やす弁理士として、ものづくり補助金/プレスリリースと特許出願を組み合わせた新サービスを開始。クライアントからは「自分達の発展を心底願ってくれる。」と評判。
現在、「特許出願に必要なコストの何倍もの利益を中小企業に出させ、元気な中小企業を1社でも増やす」ことを信念に、日々奔走中。