えん社会保険労務士法人

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損得よりも縁を大切に、がモットーです。
労働実務とカウンセリングの両面で、縁を大切に親身に対応します。

3つの特徴

Features

  • 1
    特徴 1

    100社のコンサルティング経験

    大企業から中小零細企業まで、様々な規模・業種の会社に対応してきました。柔軟性と迅速な対応を心掛けております。

  • 2
    特徴 2

    100時間の傾聴訓練

    産業カウンセラーとして、104時間の傾聴訓練を積んでおります。法的な側面だけではなく、心理学やカウンセリングの観点からもアドバイスできます。

  • 3
    特徴 3

    助成金の利用もOK

    助成金を上手く使うことで、コストをかけずに様々な業務改善や働き方改革をご提案いたします。

事業内容

Business outline

依頼項目一覧

Request List

労務

就業規則・契約書作成

就業規則見直し 就業規則作成 就業規則のマイナンバー対応 雇用契約書作成 育児休業制度の導入 各種規程作成 労使協定書(36協定)作成 就業規則診断

社会保険手続き

新規加入 産休・育休の申請 入退社手続 算定基礎届 月額変更届 その他変更

労働保険手続き

新規加入 入退社手続 年度更新 産休・育休の申請 その他変更

助成金(雇用関係)

助成金診断 キャリアアップ助成金の申請 両立支援等助成金の申請 雇用助成金の申請 働き方改革推進支援助成金

労働トラブル

残業代請求・労基署対策 社員とのトラブル対応 労働トラブル防止対策 募集・採用のトラブル 解雇・退職のトラブル 労災のトラブル その他

その他

給与計算代行 顧問契約

お客様の声

Voice

迅速にご対応いただき、有難うございました。
細かな質問も快くお答えいただき、非常に有難かったです。
ありがとうございました。
質問してから返信迄が早く、内容も分かり易かったです。
迅速かつ丁寧に対応していただき、誠にありがとうございました。

※ 「お客様の声」はSHARESでの相談完了時に依頼者が入力したコメントをそのまま表示しています

料金表

Price List

安心の顧問契約 社内改善は時に長期にわたって実行をしなければいけません。月額の顧問契約により貴社の経営のお役に立てるように、長期にわたってサポートいたします。顧問契約には、社会保険関係の実務はもちろん、労務相談をもちろん含んでおります。社内の問題が解決するまでの一時的な契約でも結構です。

会社の社員数
1名~5名 15,000円
6名~20名 30,000円
21名~50名 50,000円(50名以上は応相談)

※ 顧問契約に含まれるもの
1. 入退社時の各種手続き(労災保険、雇用保険、健康保険、厚生年金)加入や喪失の手続き
2. 労働法・社会保険法に対する相談
3. 労災事故時などの申請手続き
4. 社会保険の月額変更届
5. 出産や傷病などの社会保険手続き
6. 傷病手当金や育児休業給付金など各種給付金の請求
7. 従業員の労務に対しての相談(トラブル防止のためのアドバイス)
8. 雇用契約書・労働契約者など社内人事書式のチェック
9. 36協定の作成届出
10. 求人、採用に関わるアドバイス
11. 法改正のお知らせ
12. 安全衛生法関係手続き
13. 各社会保険の保険料の変更のお知らせ
14. 助成金の提案
15. 他士業(弁護士、税理士、司法書士、行政書士など)の紹介
16. 賞与支払届の作成
17. 社内ルールの制定
18. 行政機関の調査立会

従業員向けコンサルティング 10,000円/1時間
助成金コンサルティング 助成金額の25%(助成金によって違いあり、下限50,000円)
給与計算 固定額10,000円+1人1,000円
労働保険年度更新 給与計算の1ヶ月分(給与計算未実施の場合、固定費10,000円+対象者×1,500円)
社会保険算定処理 給与計算の1ヶ月分(給与計算未実施の場合、固定費10,000円+対象者×1,500円)
就業規則の相談なら無料でお引き受けします。 労務管理を検討する会社が最初に取り組むべきことは就業規則の作成・改訂です。
どこかからダウンロードした就業規則のひな形をそのまま使っていませんか?
就業規則を見直すポイントについては、顧問契約に関わらず、無料でご相談を受けさせていただきます。

顧問契約を行っている場合
就業規則の作成 150,000円~
(既にある就業規則の改定) 100,000円

顧問契約を行っていない場合
就業規則の作成 200,000円~
(既にある就業規則の改定) 150,000円
セミナー開催で生産性向上を!助成金利用も可能です。 これまでの実績のある社内外セミナーは以下の通りです。
・モンスター社員対策セミナー
・働き方改革推進セミナー
・叱り方、ほめ方セミナー
・給与明細の見方、実務について
・健康経営について

貴社の希望する内容・時間に合わせて変更することが可能です。
安心の顧問契約
社内改善は時に長期にわたって実行をしなければいけません。月額の顧問契約により貴社の経営のお役に立てるように、長期にわたってサポートいたします。顧問契約には、社会保険関係の実務はもちろん、労務相談をもちろん含んでおります。社内の問題が解決するまでの一時的な契約でも結構です。

会社の社員数
1名~5名 15,000円
6名~20名 30,000円
21名~50名 50,000円(50名以上は応相談)

※ 顧問契約に含まれるもの
1. 入退社時の各種手続き(労災保険、雇用保険、健康保険、厚生年金)加入や喪失の手続き
2. 労働法・社会保険法に対する相談
3. 労災事故時などの申請手続き
4. 社会保険の月額変更届
5. 出産や傷病などの社会保険手続き
6. 傷病手当金や育児休業給付金など各種給付金の請求
7. 従業員の労務に対しての相談(トラブル防止のためのアドバイス)
8. 雇用契約書・労働契約者など社内人事書式のチェック
9. 36協定の作成届出
10. 求人、採用に関わるアドバイス
11. 法改正のお知らせ
12. 安全衛生法関係手続き
13. 各社会保険の保険料の変更のお知らせ
14. 助成金の提案
15. 他士業(弁護士、税理士、司法書士、行政書士など)の紹介
16. 賞与支払届の作成
17. 社内ルールの制定
18. 行政機関の調査立会

従業員向けコンサルティング 10,000円/1時間
助成金コンサルティング 助成金額の25%(助成金によって違いあり、下限50,000円)
給与計算 固定額10,000円+1人1,000円
労働保険年度更新 給与計算の1ヶ月分(給与計算未実施の場合、固定費10,000円+対象者×1,500円)
社会保険算定処理 給与計算の1ヶ月分(給与計算未実施の場合、固定費10,000円+対象者×1,500円)
就業規則の相談なら無料でお引き受けします。
労務管理を検討する会社が最初に取り組むべきことは就業規則の作成・改訂です。
どこかからダウンロードした就業規則のひな形をそのまま使っていませんか?
就業規則を見直すポイントについては、顧問契約に関わらず、無料でご相談を受けさせていただきます。

顧問契約を行っている場合
就業規則の作成 150,000円~
(既にある就業規則の改定) 100,000円

顧問契約を行っていない場合
就業規則の作成 200,000円~
(既にある就業規則の改定) 150,000円
セミナー開催で生産性向上を!助成金利用も可能です。
これまでの実績のある社内外セミナーは以下の通りです。
・モンスター社員対策セミナー
・働き方改革推進セミナー
・叱り方、ほめ方セミナー
・給与明細の見方、実務について
・健康経営について

貴社の希望する内容・時間に合わせて変更することが可能です。

概要/アクセス

Access

事務所名

えん社会保険労務士法人


住所

〒130-0013 東京都墨田区錦糸1-2-1アルカセントラル14階

〒130-0013
東京都墨田区錦糸1-2-1
アルカセントラル14階

プロフィール

Profile

氏名

村田 淳 (むらた あつし)

資格
社会保険労務士(登録番号13080356)
最終学歴 早稲田大学 商学部
略歴および実績

早稲田大学商学部卒業。えん社会保険労務士事務所代表。
旅行会社、パソコンパーツメーカーの営業を経て、ワークスアプリケーションズに入社。
15年間で100社近い顧客に対して、労務管理や給与計算のコンサルティングや給与計算のアウトソーシングサービスに従事した。
独立後は、メンタルヘルスに関わりたいという想いから100時間超のカウンセラー傾聴訓練を積み、産業カウンセラー資格を取得。日本メンタルヘルス協会基礎コースを修了。労働法と心理学の両面からモンスター社員対策のアドバイスを行っている。
2020年10月、個人事務所を「えん社会保険労務士法人」として法人化。損得よりも縁を大切にすることを事務所の方針として活動している。
著書「給与計算のツボとコツがゼッタイにわかる本」秀和システム

ホームページ https://www.shares.ai/site/muratasr
自己紹介

社会保険労務士の村田と申します。
2020年10月から「えん社会保険労務士法人」として業務を行っています。

【「えん」とは何か?】

例えば、当時会社員だった私が「社会保険労務士」という仕事を知ったのは30歳を過ぎてからのことでした。もしも、この資格のことを知らなかったとしたら、こうしてこの文章を読んでいる皆様との縁もなかったでしょう。

縁とは、結びついた人と人の繋がりです。住んでいる場所、仕事、興味など、一つでもすれ違っていればできなかった縁が、様々な偶然によりつながることがあります。縁がつながる確率は、奇跡と言って良いでしょう。

独立後、多くの小規模事業の経営者の方とご縁をいただきました。このご縁のある方々のお力添えに支えられて、今も事務所が存続している、ということに感謝の念も堪えません。これからも縁を大切にしたい、という想いをこめて、「えん社会保険労務士法人」という名前をつけさせていただきました。

縁に良いも悪いもありません。ましてや、損か得かを考えるのも性に合いません。いただいた縁、見えている縁がいかに奇跡かということを常に心に留め、その縁を活かしたいと考えております。また、数ある社労士事務所の中から弊所とつながった縁を、お客様には最大限に活かしていただきたい、という想いもあります。

金銭面で言えば、必ずしも「得」という選択ではないかもしれません。それでも、お客様には縁があって良かったと思っていただけるように、これからも精進いたします。


【これから何を目指しているかと言うと…】

縁を大切にする、という方針は会社の中でも成り立ちます。
上司と部下、同僚同士、同じ会社に勤めていることは奇跡の繋がりなのに、それを簡単に断ち切ってしまうのは悲しいことです。私の価値観を押し付けるつもりは少しもありませんが、社内においても縁を大切にしていただきたい、というのが私の想いです。

その縁を大切にする土壌を作るのは、「カウンセラーマインド」ではないかと私は考えています。

「カウンセラーマインド」とは、相手に対して共感的理解を示すことです。言い換えれば、相手の感情に配慮したコミュニケーションを取る、と言うことです。

カウンセラーになるには訓練が必要ですが、カウンセラーマインドを持つことはそれほど難しいことではありません。話し方やコミュニケーション手法を社内で維持することが、長期的な対策としては大事です。

「報・連・相」と言えば、日本のビジネスマンなら誰でも聞いたことがあるフレーズです。
ビジネスマナーとして日本の会社に定着をしています。

同じように、「カウンセラーマインド」をビジネスマナーとして日本に広めたい、というのが私のビジョンです。
そうなれば、自然と社内が活発化して、経営者は安心して経営に集中できて、従業員は会社でもっと活き活きと働くことができるはずです。
私はこのビジョンを実現するまで、この活動を続けてまいります。

村田 淳
(むらた あつし)

- 資格 -

社会保険労務士

(13080356)

- 最終学歴 -

早稲田大学 商学部

- 略歴および実績 -

早稲田大学商学部卒業。えん社会保険労務士事務所代表。
旅行会社、パソコンパーツメーカーの営業を経て、ワークスアプリケーションズに入社。
15年間で100社近い顧客に対して、労務管理や給与計算のコンサルティングや給与計算のアウトソーシングサービスに従事した。
独立後は、メンタルヘルスに関わりたいという想いから100時間超のカウンセラー傾聴訓練を積み、産業カウンセラー資格を取得。日本メンタルヘルス協会基礎コースを修了。労働法と心理学の両面からモンスター社員対策のアドバイスを行っている。
2020年10月、個人事務所を「えん社会保険労務士法人」として法人化。損得よりも縁を大切にすることを事務所の方針として活動している。
著書「給与計算のツボとコツがゼッタイにわかる本」秀和システム

- ホームページ -

https://www.shares.ai/site/muratasr

社会保険労務士の村田と申します。
2020年10月から「えん社会保険労務士法人」として業務を行っています。

【「えん」とは何か?】

例えば、当時会社員だった私が「社会保険労務士」という仕事を知ったのは30歳を過ぎてからのことでした。もしも、この資格のことを知らなかったとしたら、こうしてこの文章を読んでいる皆様との縁もなかったでしょう。

縁とは、結びついた人と人の繋がりです。住んでいる場所、仕事、興味など、一つでもすれ違っていればできなかった縁が、様々な偶然によりつながることがあります。縁がつながる確率は、奇跡と言って良いでしょう。

独立後、多くの小規模事業の経営者の方とご縁をいただきました。このご縁のある方々のお力添えに支えられて、今も事務所が存続している、ということに感謝の念も堪えません。これからも縁を大切にしたい、という想いをこめて、「えん社会保険労務士法人」という名前をつけさせていただきました。

縁に良いも悪いもありません。ましてや、損か得かを考えるのも性に合いません。いただいた縁、見えている縁がいかに奇跡かということを常に心に留め、その縁を活かしたいと考えております。また、数ある社労士事務所の中から弊所とつながった縁を、お客様には最大限に活かしていただきたい、という想いもあります。

金銭面で言えば、必ずしも「得」という選択ではないかもしれません。それでも、お客様には縁があって良かったと思っていただけるように、これからも精進いたします。


【これから何を目指しているかと言うと…】

縁を大切にする、という方針は会社の中でも成り立ちます。
上司と部下、同僚同士、同じ会社に勤めていることは奇跡の繋がりなのに、それを簡単に断ち切ってしまうのは悲しいことです。私の価値観を押し付けるつもりは少しもありませんが、社内においても縁を大切にしていただきたい、というのが私の想いです。

その縁を大切にする土壌を作るのは、「カウンセラーマインド」ではないかと私は考えています。

「カウンセラーマインド」とは、相手に対して共感的理解を示すことです。言い換えれば、相手の感情に配慮したコミュニケーションを取る、と言うことです。

カウンセラーになるには訓練が必要ですが、カウンセラーマインドを持つことはそれほど難しいことではありません。話し方やコミュニケーション手法を社内で維持することが、長期的な対策としては大事です。

「報・連・相」と言えば、日本のビジネスマンなら誰でも聞いたことがあるフレーズです。
ビジネスマナーとして日本の会社に定着をしています。

同じように、「カウンセラーマインド」をビジネスマナーとして日本に広めたい、というのが私のビジョンです。
そうなれば、自然と社内が活発化して、経営者は安心して経営に集中できて、従業員は会社でもっと活き活きと働くことができるはずです。
私はこのビジョンを実現するまで、この活動を続けてまいります。